日本無線(6751)の四半期純損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- -19億5000万
- 2011年6月30日
- -10億5300万
- 2012年6月30日 -24.69%
- -13億1300万
- 2013年6月30日 -285.99%
- -50億6800万
- 2014年6月30日
- -17億8200万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、当社は平成29年10月2日をもって、日清紡ホールディングス㈱の完全子会社として再スタートを切ります。日清紡ホールディングス㈱との強固な連携のもと、両社の経営資源の有効活用やシナジー創出による事業領域の拡大を加速度的に遂行することにより、中長期的な成長基盤を確実なもにしてまいります。2017/08/09 10:00
当第1四半期連結累計期間の売上高につきましては、23,765百万円(前年同期比0.7%減)となりました。利益につきましては、マリンシステム事業の売上減少などにより、営業損失が3,457百万円(前年同期は2,612百万円の営業損失)となり前年同期から845百万円の悪化、経常損失が3,251百万円(前年同期は2,962百万円の経常損失)となり前年同期から289百万円の悪化、親会社株主に帰属する四半期純損失は、日清紡ホールディングス㈱連結納税グループ加入を前提とした税効果会計の影響などにより1,844百万円(前年同期は2,397百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)と553百万円の改善となりました。
当第1四半期連結累計期間におけるセグメントの業績は次のとおりであり、セグメント利益または損失は、営業利益(または営業損失)ベースの数値であります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/08/09 10:00
1株当たり四半期純損失金額および算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)1 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月 1日至 平成28年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月 1日至 平成29年6月30日) 1株当たり四半期純損失金額(△) △73円38銭 △56円45銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純損失金額(△)(百万円) △2,397 △1,844 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純損失金額(△)(百万円) △2,397 △1,844 普通株式の期中平均株式数(千株) 32,672 32,669