構築物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 9900万
- 2014年3月31日 -27.27%
- 7200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (事業セグメントの利益又は損失の測定方法の変更)2014/06/27 13:10
当連結会計年度より、セグメントの業績をより適切に評価するために費用の配分方法等を変更しております。また、前第3四半期連結会計期間より、三鷹製作所に保有する建物および構築物の耐用年数を短縮しており、この耐用年数の短縮による影響額は、セグメント利益又は損失(△)の「調整額」に含めておりましたが、当連結会計年度から各セグメントに配分しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の方法で作成しております。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高および振替高は一般の取引価格に基づいております。
(事業セグメントの利益又は損失の測定方法の変更)
当連結会計年度より、セグメントの業績をより適切に評価するために費用の配分方法等を変更しております。また、前第3四半期連結会計期間より、三鷹製作所に保有する建物および構築物の耐用年数を短縮しており、この耐用年数の短縮による影響額は、セグメント利益又は損失(△)の「調整額」に含めておりましたが、当連結会計年度から各セグメントに配分しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の方法で作成しております。2014/06/27 13:10 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2014/06/27 13:10
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 建物及び構築物 314百万円 297百万円 土地 33 33
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日)2014/06/27 13:10
当社グループは、原則として事業(本)部をキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、資産のグルーピングをしております。当社以外の子会社については、規模等を鑑み会社単位を基準としてグルーピングをしております。場所 用途 種類 減損損失 東京都三鷹市 通信機器事業用資産 建物及び構築物機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品、ソフトウェア 152百万円
当社の通信機器事業部に係る資産については、継続的な黒字化が不確実なため、同事業部における資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額152百万円を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物48百万円、機械装置及び運搬具13百万円、工具、器具及び備品88百万円、ソフトウェア2百万円であります。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2014/06/27 13:10
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 10~50年 機械装置及び運搬具 7~8年
定額法