- 6753
- 2026/08/28
- 時価
- 4214億円
- PER 予
- 16.83倍
- 2010年以降
- 赤字-316.49倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.44倍
- 2010年以降
- 赤字-19.11倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 8.54%
- ROA 予
- 1.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 32億5900万
- 2014年9月30日 +230.96%
- 107億8600万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうした中、当社グループでは、スマートフォン「AQUOS CRYSTAL」やヘルシオお茶プレッソ、IGZO液晶ディスプレイ※1をはじめ、顧客ニーズを捉えた独自商品・特長デバイスの創出と販売強化に努めた。このほか、在庫の適正化はもとより総経費の徹底削減、欧州における事業構造改革※2など、全社あげて経営改善を推し進めた。2014/11/07 14:40
その結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高が1,327,670百万円(前年同四半期比 98.9%)となった。一方、利益については、営業利益が29,221百万円(前年同四半期比 86.4%)、経常利益は10,786百万円(前年同四半期比 331.0%)、四半期純利益は4,742百万円(前年同四半期は4,330百万円の四半期純損失)になった。なお、特別利益として訴訟損失引当金戻入額19,234百万円を計上した一方、特別損失として欧州太陽電池事業に係る解決金14,382百万円、欧州家電事業に係る事業構造改革費用5,785百万円を計上した。
また、資金面では、平成26年9月、第24回無担保社債100,000百万円の償還を完了した。