- 6753
- 2026/09/07
- 時価
- 4143億円
- PER 予
- 16.54倍
- 2010年以降
- 赤字-316.49倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.41倍
- 2010年以降
- 赤字-19.11倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 8.54%
- ROA 予
- 1.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2016/02/12 14:58
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2016/02/12 14:58
(固定資産に係る重要な減損損失) - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2016/02/12 14:58
担保付債務前連結会計年度(平成27年3月31日) 当第3四半期連結会計期間(平成27年12月31日) 工具、器具及び備品 4,358百万円 2,847百万円 有形固定資産のその他 83,075百万円 83,049百万円 投資その他の資産 28,735百万円 33,159百万円
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- テレビ用大型液晶パネルや中国スマートフォン向けの中小型液晶パネルの販売が減少した。利益面では、売上の減少に加え、一部工場において生産調整を行ったことやコストダウンの取り組み遅れにより収益性が悪化した。この結果、売上高は617,415百万円(前年同四半期比 88.3%)、セグメント損失は37,234百万円(前年同四半期は32,287百万円のセグメント利益)となった。2016/02/12 14:58
当第3四半期連結会計期間末の財政状態については、資産合計が、前連結会計年度末に比べ230,602百万円減少の1,731,307百万円となった。これは、現金及び預金や受取手形及び売掛金、たな卸資産が減少したことなどによるものである。なお、固定資産は、減価償却等により32,260百万円減少の630,371百万円となった。一方、負債合計は、短期借入金や支払手形及び買掛金が減少したことなどから、前連結会計年度末に比べ346,350百万円減少の1,571,044百万円となった。また、純資産合計は、優先株の発行などにより、前連結会計年度末に比べ115,748百万円増加の160,263百万円となった。
(2) キャッシュ・フローの状況