- 6753
- 2026/09/07
- 時価
- 4143億円
- PER 予
- 16.54倍
- 2010年以降
- 赤字-316.49倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.41倍
- 2010年以降
- 赤字-19.11倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 8.54%
- ROA 予
- 1.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っている。2016/08/09 15:00
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2016/08/09 15:00
(固定資産に係る重要な減損損失) - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2016/08/09 15:00
担保付債務前連結会計年度(平成28年3月31日) 当第1四半期連結会計期間(平成28年6月30日) 工具、器具及び備品 2,502百万円 2,233百万円 有形固定資産のその他 81,908百万円 81,812百万円 投資有価証券 30,409百万円 29,234百万円
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- テレビ用大型液晶パネルやスマートフォン向け中小型液晶パネルの販売が減少した。利益面では、テレビ用大型液晶パネルの売上減少による稼働率低下の影響があったが、中小型液晶パネルのコストダウンや固定費削減の取り組みにより収益性は改善し、損失額は縮小した。この結果、売上高は117,039百万円(前年同四半期比 62.3%)、セグメント損失は10,742百万円(前年同四半期は13,706百万円のセグメント損失)となった。2016/08/09 15:00
当第1四半期連結会計期間末の財政状態については、資産合計が、前連結会計年度末に比べ157,246百万円減少の1,413,426百万円となった。これは、現金及び預金や受取手形及び売掛金が減少したことなどによるものである。なお、固定資産は、減価償却などにより23,087百万円減少の581,568百万円となった。一方、負債合計は、長期借入金が増加する一方、短期借入金や支払手形及び買掛金が減少したことなどから、前連結会計年度末に比べ113,418百万円減少の1,488,465百万円となった。また、純資産合計は、利益剰余金や為替換算調整勘定の減少などにより、前連結会計年度末に比べ43,828百万円減少し、75,039百万円のマイナスとなった。
(2) キャッシュ・フローの状況