建物及び構築物
連結
- 2017年3月31日
- 6251億3900万
- 2017年12月31日 -0.66%
- 6210億900万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2018/02/13 15:00
担保付債務前連結会計年度(平成29年3月31日) 当第3四半期連結会計期間(平成29年12月31日) 流動資産のその他 8,640百万円 11,275百万円 建物及び構築物 138,647百万円 135,444百万円 機械装置及び運搬具 15,045百万円 31,202百万円
- #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)2018/02/13 15:00
当社グループは、事業用資産については事業所及び事業の種類等を総合的に勘案してグルーピングを行い、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。用途 種類 場所 事業用資産(ディスプレイデバイス生産設備等) 建設仮勘定、ソフトウエア等 ディスプレイデバイスカンパニー三重県亀山市三重県多気町 遊休資産等 建物及び構築物、機械装置及び運搬具等 大阪府大阪市広島県三原市栃木県矢板市奈良県天理市他 遊休資産等 機械装置及び運搬具等 米国、中国他
エネルギーソリューション事業本部の当社事業用資産については、収益性が低下し投資額の回収が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額(458百万円)を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、機械装置及び運搬具142百万円、ソフトウエア204百万円、その他112百万円であります。なお、回収可能価額の算定は、建物、土地については鑑定評価に基づく正味売却価額によっております。また、その他の資産については正味売却価額を零としております。