建設仮勘定
連結
- 2017年3月31日
- 184億3400万
- 2018年3月31日 +148.71%
- 458億4800万
個別
- 2017年3月31日
- 179億3300万
- 2018年3月31日 +138.1%
- 426億9900万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1 帳簿価額には、建設仮勘定を含んでおりません。2019/06/26 14:41
2 提出会社の土地欄の[ ]内は、借用面積を外数で示しております。また、在外子会社の土地欄の[ ]内は、土地使用権に係る面積及び借用面積を外数で示しております。 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- 除却損2019/06/26 14:41
合計前連結会計年度(自 2016年4月1日至 2017年3月31日) 当連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 土地 -百万円 1百万円 建設仮勘定 17百万円 0百万円 ソフトウエア 3,226百万円 17百万円
前連結会計年度(自 2016年4月1日至 2017年3月31日) 当連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 土地 -百万円 1百万円 建設仮勘定 17百万円 0百万円 ソフトウエア 3,226百万円 17百万円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 増減の主な内容2019/06/26 14:41
(1) 機械及び装置の増加 デバイスの製造設備に係るものであります。 (2) 建設仮勘定の増加 デバイスの製造設備に係るものであります。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2016年4月1日 至 2017年3月31日)2019/06/26 14:41
当社グループは、事業用資産については事業所及び事業の種類等を総合的に勘案してグルーピングを行い、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。用途 種類 場所 事業用資産(エネルギーソリューション 生産設備等) 機械装置及び運搬具、ソフトウエア等 奈良県葛城市大阪府堺市他 事業用資産(ディスプレイデバイス 生産設備等) 建物及び構築物、建設仮勘定等 三重県多気町三重県亀山市 遊休資産等 建物及び構築物、土地等 大阪府大阪市広島県三原市栃木県矢板市奈良県天理市他
エネルギーソリューション事業本部の当社事業用資産については、収益性が低下し投資額の回収が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当連結会計年度に当該減少額(698百万円)を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、機械装置及び運搬具290百万円、ソフトウエア317百万円、その他90百万円であります。なお、回収可能価額の算定は、建物、土地については鑑定評価に基づく正味売却価額によっております。また、その他の資産については正味売却価額を零としております。