受取手形
個別
- 2016年3月31日
- 7700万
- 2017年3月31日 +999.99%
- 37億4200万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2019/06/26 15:33
担保付債務前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 現金及び預金 25,958百万円 24,637百万円 受取手形及び売掛金 49,491百万円 48,199百万円 たな卸資産 87,217百万円 71,306百万円
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 資産、負債及び純資産2019/06/26 15:33
当連結会計年度末の資産合計は、現金及び預金や受取手形及び売掛金が増加したことなどにより1,773,682百万円(前連結会計年度末の資産合計は1,570,672百万円)となりました。
当連結会計年度末の負債合計は、長期借入金が増加する一方、短期借入金が減少したことなどにより1,465,881百万円(前連結会計年度末の負債合計は1,601,883百万円)となりました。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2019/06/26 15:33
営業債権である受取手形及び売掛金は、取引先の信用リスクに晒されております。また、グローバルに事業を展開していることから生じている外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されております。営業債務である支払手形及び買掛金並びに電子記録債務は、1年以内の支払期日であります。また、買掛金の一部には原材料等の輸入に伴う外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されております。原則として外貨建ての営業債権と営業債務をネットしたポジションについて為替予約取引を利用してヘッジしております。
その他有価証券は、主に取引先との円滑な取引関係を構築するために取得した長期保有の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。長期借入金、社債は、主に設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであり、返済日または償還日は決算日後、最長で9年1ヶ月後であります。