建設仮勘定
連結
- 2018年3月31日
- 458億4800万
- 2019年3月31日 +2.8%
- 471億3300万
個別
- 2018年3月31日
- 426億9900万
- 2019年3月31日 -2.13%
- 417億8800万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1 帳簿価額には、建設仮勘定を含んでおりません。2021/03/15 15:37
2 提出会社の土地欄の[ ]内は、借用面積を外数で示しております。また、在外子会社の土地欄の[ ]内は、土地使用権に係る面積及び借用面積を外数で示しております。 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- 除却損2021/03/15 15:37
合計前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 土地 1百万円 -百万円 建設仮勘定 0百万円 2百万円 ソフトウエア 17百万円 53百万円
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 土地 1百万円 -百万円 建設仮勘定 0百万円 2百万円 ソフトウエア 17百万円 53百万円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 増減の主な内容2021/03/15 15:37
(1) 機械及び装置の増加 デバイスの製造設備に係るものであります。 (2) 機械及び装置の減少 デバイスの製造設備に係るものであります。 (3) 建設仮勘定の増加 デバイスの製造設備に係るものであります。 (4) ソフトウエアの増加 家電及び情報製品に係るものであります。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2021/03/15 15:37
当社グループは、事業用資産については事業所及び事業の種類等を総合的に勘案してグルーピングを行い、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。用途 種類 場所 事業用資産(IoTエレクトロデバイス 生産設備等) 機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品 三重県亀山市 事業用資産(IoTエレクトロデバイス 生産設備等) 機械装置及び運搬具、建物及び構築物、建設仮勘定、工具、器具及び備品等 中国 ― のれん キプロス
スマートホームの一部の連結子会社における事業用資産については、収益性の低下により投資額の回収が見込めないことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当連結会計年度に当該減少額(167百万円)を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物2百万円、工具、器具及び備品14百万円、ソフトウエア128百万円、その他22百万円であります。なお、回収可能価額の算定は、正味売却価額を零としております。