- 6753
- 2026/08/28
- 時価
- 4214億円
- PER 予
- 16.83倍
- 2010年以降
- 赤字-316.49倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.44倍
- 2010年以降
- 赤字-19.11倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 8.54%
- ROA 予
- 1.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年6月30日
- 112億8400万
- 2021年6月30日 +127.33%
- 256億5200万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社及び一部の国内連結子会社は、従来、退職給付に係る負債の数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理年数を、従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数である10年としておりましたが、平均残存勤務期間が短縮したため、当第1四半期連結会計期間より費用処理年数を9年に変更しております。2021/08/06 15:49
この結果、従来の費用処理年数によった場合に比べ、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益は、1,024百万円減少しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした中、当社グループは、強いブランド企業“SHARP”の早期確立に向け、「ブランド事業を主軸とした事業構造の構築」、「事業ビジョンの具現化」、「社債市場への復帰」の3つの取り組みを推進しました。2021/08/06 15:49
当第1四半期連結累計期間の業績は、スマートライフ、8Kエコシステム、ディスプレイデバイス、エレクトロニックデバイスの売上が増加し、売上高が611,569百万円(前年同四半期比 118.9%)となりました。営業利益は、スマートライフ、8Kエコシステム、ディスプレイデバイスが増加し、18,368百万円(前年同四半期比 186.3%)となりました。経常利益は25,652百万円(前年同四半期比 227.3%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は21,666百万円(前年同四半期比 264.3%)となりました。半導体の不足や原材料価格の高騰、物流コストの増加などがありましたが、ブランド事業・デバイス事業とも引き続き堅調に推移し、当第1四半期連結累計期間の業績は、前年同四半期から大幅に回復しました。
セグメントの業績は、概ね次のとおりであります。