- 6753
- 2026/08/31
- 時価
- 4318億円
- PER 予
- 17.25倍
- 2010年以降
- 赤字-316.49倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.47倍
- 2010年以降
- 赤字-19.11倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 8.54%
- ROA 予
- 1.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2021年3月31日
- 82億3200万
- 2022年3月31日 -2.81%
- 80億100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a. キャッシュ・フローの状況2022/06/24 15:30
当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下、「資金」といいます。)は、前連結会計年度末に比べ53,433百万円減少し、当連結会計年度末には239,359百万円となりました。(単位:百万円) 営業活動によるキャッシュ・フロー 204,642 75,157 △129,484 投資活動によるキャッシュ・フロー △14,114 △31,448 △17,334 財務活動によるキャッシュ・フロー △76,724 △124,291 △47,566
(営業活動によるキャッシュ・フロー) - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「関係会社清算損益(△は益)」△27百万円、「前受金の増減額(△は減少)」△15,456百万円、「その他」18,004百万円は、「その他」2,520百万円として組み替えております。2022/06/24 15:30
2 前連結会計年度において「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示していた「投資有価証券の売却による収入」は、重要性が増したため、区分掲記することといたしました。一方、前連結会計年度において区分掲記していた「連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出」及び「連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による収入」は、重要性が乏しくなったため、「その他」に含めて表示することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出」△755百万円、「連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による収入」4,478百万円、「その他」24,913百万円は、「投資有価証券の売却による収入」27百万円、「その他」28,608百万円として組み替えております。