有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 本基準の適用により、借手のリース取引については、使用権資産及びリース債務を認識することといたしました。ただし、短期リースに該当する場合は、使用権資産及びリース債務を認識しておりません。本基準の適用にあたっては、経過措置として認められている、本基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。2022/08/10 15:00
これに伴い、当第1四半期連結会計期間末において、「有形固定資産」が6,959百万円、「流動負債」の「その他」が1,395百万円、「固定負債」の「その他」が5,952百万円、それぞれ増加しております。
なお、当該会計基準の適用が当第1四半期連結累計期間の損益に及ぼす影響は軽微であります。