6753 シャープ

6753
2026/03/19
時価
3765億円
PER 予
7.09倍
2010年以降
赤字-316.49倍
(2010-2025年)
PBR
1.47倍
2010年以降
赤字-19.11倍
(2010-2025年)
配当
0%
ROE 予
20.68%
ROA 予
3.69%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1 セグメント利益の調整額△4,949百万円には、セグメント間取引消去3百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△4,509百万円が含まれております。全社費用は、主に基礎的研究開発費及び当社の本社部門に係る費用であります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)
2022/08/10 15:00
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/08/10 15:00
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
こうした中、当社グループは、「海外事業の強化」、「新規領域(新商品/サービス、新規市場、新規事業)の拡大」、サプライチェーンの混乱をはじめとした「様々なリスクへの対応力強化」の3つの取り組みを推進しました。
当第1四半期連結累計期間の業績は、8Kエコシステムの売上が増加したものの、スマートライフ、ICT、ディスプレイデバイス、エレクトロニックデバイスの売上が減少し、売上高が562,174百万円(前年同四半期比 91.9%)となりました。営業利益は、8Kエコシステムのみが増加したものの、他の4セグメントが減少し、6,115百万円(前年同四半期比 33.3%)となりました。経常利益は17,481百万円(前年同四半期比 68.1%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は26,926百万円(前年同四半期比 124.3%)となりました。中国でのロックダウンやウクライナ情勢に加え、急速に円安が進展するなど厳しい事業環境となったことから、売上高・営業利益・経常利益は前年同四半期を下回りましたが、親会社株主に帰属する四半期純利益は為替差益や段階取得に係る差益などもあり、前年同四半期を上回りました。
セグメントの業績は、概ね次のとおりであります。
2022/08/10 15:00

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