6753 シャープ

6753
2026/04/07
時価
4071億円
PER 予
7.67倍
2010年以降
赤字-316.49倍
(2010-2025年)
PBR
1.59倍
2010年以降
赤字-19.11倍
(2010-2025年)
配当
0%
ROE 予
20.68%
ROA 予
3.69%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2022/11/14 15:00
#2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
(収益認識関係)
当社グループの売上高は、主に顧客との契約から認識された収益であり、当社グループの報告セグメントを財又はサービスの種類別に分解した場合の内訳は、以下のとおりです。
なお、前第2四半期連結累計期間の内訳については、第1四半期連結会計期間までに発生した組織変更等を反映した内容に基づき作成しています。
2022/11/14 15:00
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
こうした中、当社グループは、「海外事業の強化」、「新規領域(新商品/サービス、新規市場、新規事業)の拡大」、サプライチェーンの混乱など「様々なリスクへの対応力強化」の3つの取り組みを推進しました。
当第2四半期連結累計期間の業績は、ICTとディスプレイデバイスの売上が減少したものの、スマートライフ、8Kエコシステム、エレクトロニックデバイスの売上が増加し、売上高が1,257,996百万円(前年同四半期比 103.3%)となりました。営業利益は、エレクトロニックデバイスのみが増加した一方、その他の4セグメントが減少し、2,431百万円(前年同四半期比 6.2%)となりました。経常利益は10,229百万円(前年同四半期比 20.1%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10,340百万円(前年同四半期比 24.3%)となりました。米州・アジアのブランド事業や車載向けパネルなど、注力分野が伸長し、売上高は増収となりましたが、急速な円安の進展やディスプレイ市況の悪化により、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益は、いずれも大幅な減益となったものです。
セグメントの業績は、概ね次のとおりであります。
2022/11/14 15:00

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