シャープ(6753)の構築物の推移 - 四半期
- 【期間】
個別
- 2008年3月31日
- 343億5200万
- 2009年3月31日 +0.16%
- 344億800万
- 2010年3月31日 +6.31%
- 365億7800万
- 2011年3月31日 +4.3%
- 381億5200万
- 2012年3月31日 +0.03%
- 381億6400万
- 2013年3月31日 -3.5%
- 368億2800万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)2023/11/10 12:00
当社グループは、事業用資産については事業所及び事業の種類等を総合的に勘案してグルーピングを行い、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。用途 種類 場所 事業用資産(ディスプレイデバイス生産設備等) 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品、建設仮勘定 大阪府
減損の対象となった資産は、連結子会社の保有する液晶パネル生産設備等の一部であり、連結でのグルーピングを行っております。収益性の低下により投資額の回収が見込めないことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当第2四半期連結累計期間に当該減少額(3,256百万円)を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物13百万円、機械装置及び運搬具195百万円、工具、器具及び備品52百万円、建設仮勘定2,995百万円であります。なお、回収可能価額は、正味売却価額としております。