資産(IFRS)
連結
- 2022年3月31日
- 1532億6100万
- 2022年6月30日 +0.18%
- 1535億3900万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(1計算書)(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2022/08/04 9:23
(単位:百万円) 純損益に振り替えられることのない項目 その他の包括利益を通じて公正価値で測定される金融資産 △33 △7 計 △33 △7 - #2 注記事項-作成の基礎、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ・デリバティブ金融商品は公正価値で測定しております。2022/08/04 9:23
・その他の包括利益を通じて公正価値で測定される非デリバティブ金融資産は、公正価値で測定しております。
・確定給付制度にかかる資産又は負債は、確定給付債務の現在価値から年金資産の公正価値を控除して測定しております。 - #3 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 4. 重要な会計上の見積り及び判断2022/08/04 9:23
要約四半期連結財務諸表の作成において、経営者は、会計方針の適用並びに資産、負債、収益及び費用の報告額に影響を及ぼす判断、見積り及び仮定の設定を行うことが義務付けられております。実際の業績は、これらの見積りとは異なる場合があります。
見積り及びその基礎となる仮定は継続して見直されます。会計上の見積りの見直しによる影響は、見積りを見直した会計期間及びそれ以降の将来の会計期間において認識されます。 - #4 注記事項-金融商品の公正価値、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 11. 金融商品の公正価値2022/08/04 9:23
本項において、純損益を通じて公正価値で測定される金融資産を「FVTPLの金融資産」、その他の包括利益を通じて公正価値で測定される金融資産を「FVTOCIの金融資産」、また、純損益を通じて公正価値で測定される金融負債を「FVTPLの金融負債」と記載しております。
(1) 公正価値の算定方法 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 営業活動によるキャッシュ・フロー2022/08/04 9:23
営業活動の結果獲得した資金は、純額で299百万円(前年同期は7,895百万円の獲得)となりました。これは、税引前四半期利益の計上により資金が増加した一方、従業員給付の減少及び棚卸資産の増加によって資金が減少したことが主な要因です。なお、減価償却費及び償却費は1,438百万円(前年同期比191百万円増)となりました。
② 投資活動によるキャッシュ・フロー - #6 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (4) 【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2022/08/04 9:23
(単位:百万円) 営業債権及びその他の債権の増減額(△は増加) 5,641 1,430 棚卸資産の増減額(△は増加) △1,326 △1,815 営業債務及びその他の債務の増減額(△は減少) △650 △1,588 定期預金の払戻による収入 3 8 有形固定資産の取得による支出 △821 △977 有形固定資産の売却による収入 7 5 その他の金融資産の取得による支出 △25 △125 その他の金融資産の売却による収入 7 - その他 △515 △498 - #7 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- (1) 【要約四半期連結財政状態計算書】2022/08/04 9:23
(単位:百万円) 注記 前連結会計年度2022年3月31日 当第1四半期連結会計期間2022年6月30日 資産 流動資産 現金及び現金同等物 11 45,689 39,907 営業債権及びその他の債権 11 26,622 26,081 その他の金融資産 11 17 1,677 棚卸資産 25,591 28,796 未収法人所得税 105 167 その他の流動資産 3,962 3,380 流動資産合計 101,989 100,011 非流動資産 有形固定資産 28,150 29,920 のれん及び無形資産 8,579 8,790 投資不動産 255 233 持分法で会計処理されている投資 3 2 その他の金融資産 11 1,378 1,492 繰延税金資産 6,379 6,581 その他の非流動資産 6,031 6,005 非流動資産合計 51,271 53,528