ソフトウエア
個別
- 2023年3月31日
- 12億4300万
- 2024年3月31日 -37.65%
- 7億7500万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- <若年/リーダー層の積極採用と育成、シニア層活用強化>当社は新卒採用数の変動が大きかったことにより、現在の人員構成は30代後半~40代前半が最も少なく、50代が最も多い状況となっています。そのため2030年に向けて事業推進のコアとなるリーダー/管理職層の不足、60代以上のシニア層の増大が予測されており、「若年/リーダー層の積極採用と育成」によるコア人材の確保と「シニア層活用強化」による事業推進力の維持・向上を重要課題としています。2024/06/25 14:54
「若年/リーダー層の積極採用と育成」においては、これまでリーダー層から管理職層をターゲットとしていた経験者採用を若年~中堅層にも広げ、積極的な採用活動を推進していきます。育成では、階層別研修により段階的育成を行う仕組みづくりを行っていることに加え、「若手ソフトウエアエンジニア育成プログラム」によりソフトウエアエンジニアを目指す新入社員に対し3年間の集中的な育成を行っています。
「シニア層活用強化」においては、50代の従業員を対象としたキャリア研修を導入し、60代以降のありたい姿や貢献領域を考えるプログラムを実施しています。今後もリスキリング施策の導入や配置転換を進め、従業員が長く生き生きと活躍するための取組を推進します。 - #2 注記事項-法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2024/06/25 14:54
(注)外貨換算差額は、純損益で認識された額に含めて表示しております。前連結会計年度(2022年4月1日) 純損益を通じて認識 その他の包括利益において認識 前連結会計年度(2023年3月31日) 未払費用 1,534 △144 - 1,389 ソフトウエア 2,129 △323 - 1,805 固定資産 796 △49 - 747
(注)外貨換算差額は、純損益で認識された額に含めて表示しております。当連結会計年度(2023年4月1日) 純損益を通じて認識 その他の包括利益において認識 当連結会計年度(2024年3月31日) 未払費用 1,389 △221 - 1,167 ソフトウエア 1,805 △426 - 1,379 固定資産 747 △28 - 718 - #3 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ・開発資産 3-5年2024/06/25 14:54
・その他の無形資産(主としてソフトウエア) 3-10年
なお、見積耐用年数、残存価額及び償却方法は、各年度末に見直しを行い、変更があった場合は、会計上の見積りの変更として将来に向かって適用しております。 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/25 14:54
2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 棚卸資産 1,246 1,887 ソフトウエア 1,795 1,370 未払費用 973 792
- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)…………定額法2024/06/25 14:54
ソフトウエア(自社利用)については、社内における見込み利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産