富士通ゼネラル(6755)の支払手形及び買掛金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 352億4400万
- 2009年3月31日 -24.25%
- 266億9700万
- 2010年3月31日 +13.66%
- 303億4400万
- 2011年3月31日 +13.84%
- 345億4400万
- 2012年3月31日 -12.3%
- 302億9500万
- 2013年3月31日 +31.11%
- 397億2000万
- 2014年3月31日 +14.34%
- 454億1500万
- 2015年3月31日 +16.88%
- 530億8300万
- 2016年3月31日 -27.53%
- 384億6900万
- 2017年3月31日 -2.04%
- 376億8600万
- 2018年3月31日 +18.74%
- 447億4700万
- 2019年3月31日 -8.4%
- 409億8700万
- 2020年3月31日 -13.47%
- 354億6500万
- 2021年3月31日 +31.52%
- 466億4200万
- 2022年3月31日 +24.51%
- 580億7200万
- 2023年3月31日 -7.42%
- 537億6300万
- 2024年3月31日 -13.77%
- 463億6200万
- 2025年3月31日 +12.64%
- 522億2300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産につきましては、受取手形、売掛金及び契約資産の増加はありましたが、棚卸資産の圧縮に加え、固定資産の減損損失の計上および繰延税金資産の取崩しによる減少等により、前連結会計年度末比23億2千3百万円減少し、2,733億1千万円となりました。2025/06/23 15:25
負債につきましては、独禁法関連引当金などの減少はありましたが、支払手形及び買掛金などの増加により、前連結会計年度末比48億5千5百万円増加し、1,339億1千万円となりました。
純資産につきましては、配当金の支払に加え、親会社株主に帰属する当期純損失の計上となったため、前連結会計年度末比71億7千9百万円減少し、1,394億円となりました。なお、昨年7月に譲渡制限付株式報酬としての新株式を発行したことにより、資本金および資本剰余金がそれぞれ40百万円増加しております。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式等であり、市場変動リスク等が存在しますが、定期的に時価や発行体の財務状況等を把握しております。2025/06/23 15:25
営業債務である支払手形及び買掛金は、1年以内の支払期日であります。また、当社グループは、外貨建ての営業債務を保有しており、為替の変動リスクが存在しますが、前述の営業債権と同様の手法にて、リスクをヘッジしております。
短期借入金及び長期借入金は、営業取引並びに設備投資に係る資金調達であり、金利の変動リスクが存在しますが、必要に応じ固定金利取引及び金利スワップ取引を利用してヘッジしております。