富士通ゼネラル(6755)の海外事業等再編引当金の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2020年3月31日
- 25億8000万
- 2020年6月30日 -4.53%
- 24億6300万
- 2020年9月30日 -16.61%
- 20億5400万
- 2020年12月31日 -7.06%
- 19億900万
- 2021年3月31日 -24.62%
- 14億3900万
- 2021年6月30日 -0.14%
- 14億3700万
- 2021年9月30日 +1.18%
- 14億5400万
- 2021年12月31日 +2.82%
- 14億9500万
- 2022年3月31日 +56.19%
- 23億3500万
- 2022年6月30日 +10.06%
- 25億7000万
- 2022年9月30日 +6.34%
- 27億3300万
- 2022年12月31日 -9.15%
- 24億8300万
- 2023年3月31日 +1.53%
- 25億2100万
- 2023年6月30日 +8.69%
- 27億4000万
- 2023年9月30日 +3.21%
- 28億2800万
- 2023年12月31日 -5.48%
- 26億7300万
- 2024年3月31日 +7.33%
- 28億6900万
- 2024年6月30日 +5.96%
- 30億4000万
- 2024年9月30日 -11.45%
- 26億9200万
- 2024年12月31日 +10.81%
- 29億8300万
- 2025年3月31日 -5.36%
- 28億2300万
- 2025年6月30日 -3.19%
- 27億3300万
個別
- 2020年3月31日
- 14億6900万
- 2021年3月31日 -2.04%
- 14億3900万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10~50年
機械及び装置 5~12年
②無形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
自社利用のソフトウェア 5~10年
顧客関連資産 15年2025/06/23 15:25 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売した製品の無償アフターサービス費用に備えるため、経験率および個別見積りに基づき計上しております。経験率の見直しなどにより、引当金の追加計上または取崩しが必要となる可能性があります。2025/06/23 15:25
Ⅲ 海外事業等再編引当金
空調機事業強化に向けた各地域の販売体制強化・再構築に係る費用等を合理的に算定し計上しております。海外事業動向の変化および為替レートの変動などにより、引当金の追加計上または取崩しが必要となる可能性があります。