経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 48億6300万
- 2019年12月31日 +22.6%
- 59億6200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(2019年4月1日から2019年12月31日まで)におきましては、電子デバイスは減収となりましたが、空調機および情報通信システムの売上が増加し、連結売上高は1,806億8千8百万円(前年同期比11.6%増)となりました。2020/02/04 9:58
損益につきましては、空調機において、為替のマイナス要因および先行投資や販売促進のための費用増などがありましたが、空調機および情報通信システムの増収効果に加え、コストダウンも着実に進展したことなどから、営業利益は53億3千9百万円(同42.4%増)、経常利益は59億6千2百万円(同22.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は29億7千1百万円(同14.0%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。