のれん
連結
- 2019年3月31日
- 42億1200万
- 2020年3月31日 -16.5%
- 35億1700万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5~20年間の均等償却を行っております。2020/06/30 14:20 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 重要性が乏しいため、記載を省略しております。2020/06/30 14:20
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにPrecise Air Group (Holdings) Pty Ltd.社(以下、「PAG社」)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにPAG社株式の取得価額とPAG社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2020/06/30 14:20
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)流動資産 1,951 百万円 固定資産 3,157 のれん 2,276 流動負債 △1,596
当連結会計年度における「連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出」は、前連結会計年度におけるPAG社の株式取得代金の未払分を当連結会計年度に支払ったことによるものであります。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの連結財務諸表は、我が国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に基づき作成しております。この連結財務諸表の作成にあたって、連結貸借対照表上の資産及び負債の計上額、並びに連結損益計算書上の収益及び費用の計上額には、過去の情報及び将来の予測等をもとに行った合理的な見積り及びその基礎となる仮定が含まれており、実際の結果は異なる場合があります。2020/06/30 14:20
のれん及び有形固定資産、無形固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性の判断等を行うにあたっては、過去の情報及び将来の予測等をもとに行った合理的な見積り及びその基礎となる仮定に基づいて作成した事業計画を使用する場合があります。なお、新型コロナウイルス感染症の収束時期は不透明な状況にありますが、2020年度下半期からの需要回復を見込んでおります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- また、当社グループは、当社が定めたデリバティブ取引に関する管理規程に準じて取引を行い、ヘッジ有効性の判定を含めて管理を行っております。2020/06/30 14:20
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5~20年間の均等償却を行っております。