売上高
連結
- 2020年3月31日
- 21億8400万
- 2021年3月31日 +6.41%
- 23億2400万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ①当連結会計年度における四半期情報等2021/06/22 13:54
②公正取引委員会からの排除措置命令及び課徴金納付命令に対する取消訴訟の提起について(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 58,044 126,564 179,556 265,452 税金等調整前四半期(当期)純利益(百万円) 4,625 8,389 10,157 18,534 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ※ システムを利用してお客様が行っていた業務そのものを受託するサービス2021/06/22 13:54
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2021/06/22 13:54
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載しておりません。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 8.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2021/06/22 13:54
(概算額の算定方法)売上高 1,249百万円 経常利益 800
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。なお、セグメント間の取引は、独立企業間価格で行っております。2021/06/22 13:54 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:百万円)2021/06/22 13:54
(単位:百万円)売上高 前連結会計年度 当連結会計年度 報告セグメント計 261,450 264,780 「その他」の区分の売上高 2,184 2,324 セグメント間取引消去他 △1,517 △1,652 連結財務諸表の売上高 262,117 265,452
- #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:百万円)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2021/06/22 13:54 - #8 株式の保有状況(連結)
- 特定投資株式2021/06/22 13:54
銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、定量的な保有効果および株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円)
(注)定量的な保有効果については記載が困難でありますが、保有の合理性は、当社グループの保有先への連結売上高などを使用し検証しております。銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、定量的な保有効果および株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円)
③保有目的が純投資目的である投資株式 - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 地球温暖化対策がグローバルで求められるなか、2030年度までに当社グループの事業活動におけるカーボンニュートラル(温室効果ガスの排出実質ゼロ)の実現を目指してまいります。当社グループの使用電力を再生可能エネルギーに順次転換し、電力以外も同様にすることで、温室効果ガス排出量の削減に努めます。当社グループの供給網においても同様の施策に取り組むとともに、販売する製品においても、省エネ性の高い製品の開発や高効率インバーターエアコンへの転換に取り組み、地球温暖化対策へ貢献してまいります。2021/06/22 13:54
また、温室効果ガスの排出量削減や社会課題解決に大きく貢献する製品やサービスを「サステナブル・プロダクト(以下サスプロ)」と認定する制度を新たに導入しました。認定機器には優先的に投資を実施するほか、独自のイメージマークの制作による対外的な発信にも努めることで、2030年度には、「サスプロ」と認定された機器・サービスの連結売上高構成比30%以上を目指します。
②社会への貢献(Society) - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①経営成績の状況2021/06/22 13:54
当連結会計年度(2020年4月1日から2021年3月31日まで)におきましては、空調機の受注は家庭用を中心に各地域とも概ね堅調なものの、海運輸送逼迫や部品不足に伴う生産・出荷への影響(以下、「生産・出荷延伸」)により、海外向けの販売は前年度並みにとどまりましたが、国内向け空調機および情報通信システムの売上が増加し、連結売上高は2,654億5千2百万円(前年度比1.3%増)となりました。
損益につきましては、海上運賃高騰の影響や固定費等の増加がありましたが、国内向け空調機の増収効果、コストダウンや素材の早期手配による原価低減効果のほか、為替相場の好転等もあり、営業利益は187億3千7百万円(同25.4%増)、経常利益は205億3千7百万円(同50.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は130億8百万円(同125.6%増)となりました。 - #11 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:百万円)2021/06/22 13:54
空調機 情報通信・電子デバイス その他 合計 外部顧客への売上高 233,157 30,293 2,001 265,452 - #12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2021/06/22 13:54
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 99,893百万円 96,009百万円 仕入高 151,303 137,290 - #13 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 2.取引条件及び取引条件の決定方針等2021/06/22 13:54
製品の売上高については、市場価格を勘案し、価格交渉の上、決定しております。
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)