繰延税金資産
連結
- 2024年3月31日
- 89億700万
- 2025年3月31日 -36.52%
- 56億5400万
個別
- 2024年3月31日
- 76億1400万
- 2025年3月31日 -48.37%
- 39億3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)「全社資産」は、セグメントに帰属しない親会社が保有する現金及び預金、投資有価証券及び繰延税金資産等であります。2025/06/23 15:25
(単位:百万円) - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/23 15:25
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 6百万円 1,239百万円 繰延税金負債合計 △2,759 △2,856 繰延税金資産の純額 5,249 1,487 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/23 15:25
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1. 当連結会計年度において、評価性引当額が6,417百万円増加しております。この増加の主な内容は、当社前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 繰延税金資産 棚卸資産未実現利益 299百万円 519百万円 繰延税金負債合計 △6,410 △6,956 繰延税金資産の純額 6,053 2,582 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- Ⅰ 資産、負債および純資産の概況2025/06/23 15:25
当連結会計年度末の総資産につきましては、受取手形、売掛金及び契約資産の増加はありましたが、棚卸資産の圧縮に加え、固定資産の減損損失の計上および繰延税金資産の取崩しによる減少等により、前連結会計年度末比23億2千3百万円減少し、2,733億1千万円となりました。
負債につきましては、独禁法関連引当金などの減少はありましたが、支払手形及び買掛金などの増加により、前連結会計年度末比48億5千5百万円増加し、1,339億1千万円となりました。