日立国際電気(6756)の建物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 114億1000万
- 2009年3月31日 -5.95%
- 107億3100万
- 2010年3月31日 -7.38%
- 99億3900万
- 2011年3月31日 -22.02%
- 77億5000万
- 2012年3月31日 -6.85%
- 72億1900万
- 2013年3月31日 -24.06%
- 54億8200万
- 2014年3月31日 +67.64%
- 91億9000万
- 2015年3月31日 -4.15%
- 88億900万
- 2016年3月31日 -3.83%
- 84億7200万
- 2017年3月31日 +58.26%
- 134億800万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- なお、金額には消費税等を含めておりません。2017/06/28 15:49
2 (株)五洋電子に土地、建物を貸与中であります。
3 提出会社の中には、下請会社等に貸与中の土地、建物、工具、器具及び備品等 112百万円を含んでおります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2017/06/28 15:49
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物 2~38年 構築物 2~50年 機械及び装置 2~17年 車両運搬具 2~7年 工具、器具及び備品 2~19年
定額法を採用しております。なお、自社利用ソフトウェアの耐用年数は5年であります。 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額の主なものは、次のとおりであります。2017/06/28 15:49
(1) 半導体製造システム用評価設備等の投資による増加(建物 25百万円、機械及び装置 1,346百万円、工具、器具及び備品 122百万円、ソフトウェア 84百万円) 1,579 百万円 (3) 富山事業所 新生産棟の建設による増加(建物 4,542百万円、構築物 101百万円、機械及び装置 223百万円、工具、器具及び備品 148百万円、その他 26百万円) 5,042 百万円 (4) 建設仮勘定の当期増加額の大半は、建物、機械及び装置、工具、器具及び備品に振替られたもので、主なものは半導体製造システム用評価設備等 6,475百万円、無線通信システム、放送システム用評価設備等 1,102百万円であります。 7,577 百万円