有価証券報告書-第93期(平成28年4月1日-平成29年3月31日)
4 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用ソフトウェアの耐用年数は5年であります。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
| 建物 | 2~38年 |
| 構築物 | 2~50年 |
| 機械及び装置 | 2~17年 |
| 車両運搬具 | 2~7年 |
| 工具、器具及び備品 | 2~19年 |
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用ソフトウェアの耐用年数は5年であります。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。