仕掛品
連結
- 2016年3月31日
- 4億986万
- 2017年3月31日 +20.01%
- 4億9185万
個別
- 2016年3月31日
- 1億3980万
- 2017年3月31日 +19.28%
- 1億6675万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- (1)たな卸資産の評価方法の変更2017/06/29 12:53
在外連結子会社の仕掛品、原材料及び貯蔵品の評価方法は従来、主として先入先出法による低価法を採用しておりましたが、当連結会計年度より総平均法による低価法に変更しております。
この変更は、在外連結子会社の生産管理システムの変更を契機に、為替の変動等による仕入価格の変動の影響を平準化することにより、期間損益計算及び在庫評価額の計算をより適正に行うことを目的に行ったものであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法を採用しております。2017/06/29 12:53 - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
(イ)子会社株式及び関連会社株式
(持分法を適用していない非連結子会社及び関連会社)
移動平均法による原価法
(ロ)その他有価証券
・時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
・時価のないもの
移動平均法による原価法
ロ たな卸資産
(イ)仕掛品、原材料及び貯蔵品
当社及び国内連結子会社は主として先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)を、また、在外連結子会社は総平均法による低価法を採用しております。
(ロ)商品及び製品
当社及び国内連結子会社は主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)を、また、在外連結子会社は主として先入先出法による低価法を採用しております。2017/06/29 12:53