売上高
連結
- 2017年3月31日
- 129億623万
- 2018年3月31日 +11.03%
- 143億2934万
個別
- 2017年3月31日
- 100億7449万
- 2018年3月31日 +7.56%
- 108億3601万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 北米・・・・・・・米国2018/08/03 10:27
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 2.調整額の内容は以下のとおりです。2018/08/03 10:27
*1 全社資産は、報告セグメントに属さない、当社での余資運用資金、長期投資資産及び賃貸等不動産等であります。項目 内容 前連結会計年度(千円) 当連結会計年度(千円) 売上高 セグメント間取引消去 441,588 408,731 セグメント利益又は損失(△) 取引消去差額 7,942 20,939
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整をおこなっております。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 主要な非連結子会社名 ㈱エコロパック2018/08/03 10:27
非連結子会社の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも小規模であり全体として連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないので、連結の範囲から除外しております。 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2018/08/03 10:27
顧客の名称又は氏名 売上高(千円) 関連するセグメント名 ㈱東海理化電機製作所 1,479,408 電子部品 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/08/03 10:27 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2018/08/03 10:27
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、平成29年11月14日に解散の発表をしましたインドネシア子会社については、現在生産を終了し、清算手続きを進めております。2018/08/03 10:27
この結果、当連結会計年度の連結売上高は143億29百万円(前年同期比11.0%増)となりました。営業利益は10億13百万円(前年同期比28.4%増)、経常利益は11億31百万円(前年同期比43.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は7億79百万円(前年同期比9.8%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引高は次のとおりであります。2018/08/03 10:27
(注) 上記営業取引以外の取引高には、連結子会社P.T.ノーブルバタムの撤退に伴う債権放棄損428,108千円が含まれており、「事業再編損」として特別損失に計上しております。前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 売上高 5,349,460千円 5,386,364千円 仕入高 4,702,639 4,178,795