帝国通信工業(6763)の構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 9328万
- 2009年3月31日 -9.17%
- 8473万
- 2010年3月31日 -13.67%
- 7315万
- 2011年3月31日 -15.07%
- 6213万
- 2012年3月31日 -13.14%
- 5396万
- 2013年3月31日 -10%
- 4857万
- 2014年3月31日 -11.53%
- 4297万
- 2015年3月31日 -16%
- 3609万
- 2016年3月31日 -4.17%
- 3459万
- 2017年3月31日 -2.62%
- 3368万
- 2018年3月31日 -26.85%
- 2464万
- 2019年3月31日 +8.23%
- 2666万
- 2020年3月31日 +63.79%
- 4368万
- 2021年3月31日 +179.53%
- 1億2209万
- 2022年3月31日 -7.31%
- 1億1317万
- 2023年3月31日 +13.89%
- 1億2889万
- 2024年3月31日 -9.19%
- 1億1704万
- 2025年3月31日 -9.87%
- 1億549万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、また在外連結子会社は主として定額法を採用しております。
ただし、当社及び国内連結子会社は1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 7~50年
機械装置及び運搬具 5~10年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。2025/06/27 13:03 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 前連結会計年度(2024年3月31日)2025/06/27 13:03
当連結会計年度(2025年3月31日)担保に供している資産 担保額によって担保されている債務 種類 期末帳簿価額(千円) 担保権の種類 内容 建物及び構築物 86,672 根抵当権 該当債務はありません。 土地 6,756
担保に供している資産 担保額によって担保されている債務 種類 期末帳簿価額(千円) 担保権の種類 内容 建物及び構築物 78,467 根抵当権 該当債務はありません。 土地 6,756 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当社及び国内連結子会社は定率法を、また在外連結子会社は主として定額法を採用しております。2025/06/27 13:03
ただし、当社及び国内連結子会社は1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2025/06/27 13:03
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。