有価証券報告書-第99期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
当社は、中期的な売上・利益の成長を目指し、内部留保金の使途につきましては設備投資及び人員増強等の取組に活用していくこととし、事業成長による1株当たりの利益・配当の増額及び株主の利益の最大化と利益に応じた安定的かつ継続的な配当を行うことを基本方針としております。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
上記の基本方針に基づく当事業年度の剰余金の配当につきましては、当期の業績及び今後の事業展開等を勘案し、中間配当として1株当たり15円00銭、期末配当として1株当たり25円00銭とさせていただきます。
当社は、「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款で定めております。なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。
上記の基本方針に基づく当事業年度の剰余金の配当につきましては、当期の業績及び今後の事業展開等を勘案し、中間配当として1株当たり15円00銭、期末配当として1株当たり25円00銭とさせていただきます。
当社は、「取締役会の決議により、毎年9月30日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款で定めております。なお、当事業年度に係る剰余金の配当は以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (千円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 2020年11月5日 取締役会 | 147,729 | 15.00 |
| 2021年6月29日 定時株主総会 | 246,211 | 25.00 |