タムラ製作所(6768)の売上高 - 電子部品関連事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 267億8100万
- 2014年9月30日 +7.94%
- 289億700万
- 2015年9月30日 -7.12%
- 268億4900万
- 2016年9月30日 +0.21%
- 269億600万
- 2017年9月30日 +3%
- 277億1400万
- 2018年9月30日 +0.37%
- 278億1600万
- 2019年9月30日 -8.65%
- 254億1000万
- 2020年9月30日 -14.69%
- 216億7800万
- 2021年9月30日 +26.72%
- 274億7000万
- 2022年9月30日 +20.05%
- 329億7800万
- 2023年9月30日 +10.38%
- 364億
- 2024年9月30日 -4.73%
- 346億7800万
- 2025年9月30日 +13.15%
- 392億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/14 9:09
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/14 9:09
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)(単位:百万円) その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 32,975 15,414 1,056 49,446
(単位:百万円) その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 36,398 14,599 873 51,871 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間において、当社グループの事業に関わるエレクトロニクス市場は、引き続き中国市場の停滞や半導体関連需要の減少による影響を受けました。一方、自動車関連需要は、半導体を中心とした部材不足による生産制約の解消が進み、底打ち感が見られるようになりました。2023/11/14 9:09
その結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は、価格改定効果に加えて円安効果もあり、過去最高の518億7千1百万円(前年同期比4.9%増)となりました。営業利益は、基幹システム更新費用などにより経費が増加したものの17億2千4百万円(同4.6%増)と増加し、営業利益率は前年同期並みの3.3%を維持しました。経常利益は、前年同期の為替差損が当期は為替差益に転換したこともあり、18億4千4百万円(同40.4%増)と増加しました。一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は、英国子会社の年金バイアウトに伴う特別損失9億2千9百万円を計上したことで、5千2百万円(同95.8%減)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。