タムラ製作所(6768)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 電子化学実装関連事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 21億3200万
- 2014年12月31日 +0.28%
- 21億3800万
- 2015年12月31日 +21.7%
- 26億200万
- 2016年12月31日 -16.95%
- 21億6100万
- 2017年12月31日 +15.83%
- 25億300万
- 2018年12月31日 +18.38%
- 29億6300万
- 2019年12月31日 -35.54%
- 19億1000万
- 2020年12月31日 -17.28%
- 15億8000万
- 2021年12月31日 -19.81%
- 12億6700万
- 2022年12月31日 +78.61%
- 22億6300万
- 2023年12月31日 -16.66%
- 18億8600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、売上高は541億8千6百万円(前年同期比2.8%増)、セグメント利益は19億9千6百万円(同42.6%増)と、増収増益となりました。2024/02/14 9:30
(電子化学実装関連事業)
電子化学事業では、中国市場の停滞や半導体関連市場の回復遅れにより、ソルダーペーストおよびソルダーレジストの売上高は前年同四半期累計期間を下回りました。実装装置事業は、中国における顧客の設備投資抑制の影響を受けたものの、概ね想定どおりの売上高となりました。