タムラ製作所(6768)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 電子部品関連事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -1億1500万
- 2014年6月30日
- 3億9400万
- 2015年6月30日 -70.05%
- 1億1800万
- 2016年6月30日 +486.44%
- 6億9200万
- 2017年6月30日 -9.39%
- 6億2700万
- 2018年6月30日 -31.42%
- 4億3000万
- 2019年6月30日 -95.35%
- 2000万
- 2020年6月30日
- -2億1400万
- 2021年6月30日
- 4400万
- 2022年6月30日 +465.91%
- 2億4900万
- 2023年6月30日 +167.87%
- 6億6700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、売上高はセグメント間の内部売上高を含めており、セグメント利益はセグメント間取引消去および本社部門負担の未来開発研究費用等控除前の営業利益と調整を行っています。2023/08/08 9:17
(電子部品関連事業)
エアコン向けのリアクタや、データセンター関連などITインフラ向け大型トランス・リアクタは、堅調な需要が継続しました。また、自動販売機向けLED製品は、顧客の設備投資が回復し売上が伸長しました。一方、電動工具向けチャージャは、主要顧客の在庫調整により売上が大幅に減少しました。自動車関連の顧客では、半導体不足による生産調整は解消の兆しが見られたものの、車載向け昇圧リアクタの売上は低調に推移しました。