営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 19億4800万
- 2016年9月30日 +32.7%
- 25億8500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額△295百万円には、セグメント間取引消去29百万円及び各報告セグメントに配賦していない本社部門負担の未来開発研究費用△325百万円が含まれております。2016/11/14 11:28
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、運輸・倉庫業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△250百万円には、セグメント間取引消去39百万円及び各報告セグメントに配賦していない本社部門負担の未来開発研究費用△290百万円が含まれております。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/11/14 11:28 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような厳しい経営環境下ではありますが、当社グループでは、収益性の向上を第一の目標とする中期経営計画のもと、お客様への価値ある「オンリーワン製品」の提供、きめ細やかな個別原価管理、グローバル拠点における生産効率改善などの取り組みを進めてまいりました。2016/11/14 11:28
その結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の状況といたしまして、円高の影響もあり売上高は404億9千7百万円(前年同四半期比3.0%減)と減収となりましたが、営業利益は25億8千5百万円(同32.7%増)と増益となりました。また、為替差損の影響などにより、経常利益は20億9千3百万円(同8.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は13億9千2百万円(同13.0%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。