- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.減価償却費並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に各報告セグメントに配賦していない本社部門の未来開発研究用資産に係る減価償却費発生額並びに設備投資額であります。
5.当社は、事業セグメントに資産を配分しておりません。
2018/12/26 14:38- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
無形固定資産
ソフトウエアであります。
2018/12/26 14:38- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(7)のれん以外の無形固定資産に配分された金額、主要な種類別の内訳及び償却期間
① のれん以外の無形固定資産に配分された金額、内訳
2018/12/26 14:38- #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。2018/12/26 14:38 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産増加の主な要因は、現金及び預金が45億9百万円減少した一方、受取手形及び売掛金が28億7千7百万円、たな卸資産が19億9千万円増加したことなどによります。
固定資産については、当社坂戸事業所及び国内子会社工場の建て替えなどにより有形固定資産が前期末比32億2千6百万円増加(前期末比19.0%増)しました。また、無形固定資産が同比8億4百万円増加(同93.7%増加)、投資その他の資産が同比12億4千1百万円増加(同21.1%増)しました。
当期末の負債の合計は、前期末比で20億5百万円増加(前期末比5.3%増)し、397億6千9百万円となりました。内訳としては、流動負債は同比69億4千2百万円増加(同29.9%増)の301億2千9百万円、固定負債は同比49億3千7百万円減少(同33.9%減)の96億4千万円となりました。
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