建物及び構築物(純額)
連結
- 2021年3月31日
- 116億7600万
- 2022年3月31日 +4.12%
- 121億5700万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2022/06/28 12:23
電子部品関連事業における生産設備(建物及び構築物、機械装置及び運搬具)、IT関連設備(工具、器具及び備品)及び倉庫関連設備(工具、器具及び備品)、並びに海外子会社におけるIFRS第16号「リース」対象の工場・営業事務所・営業車等(建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品)であります。
無形固定資産 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2022/06/28 12:23
建物及び構築物 2年~54年
機械装置及び運搬具 2年~20年 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2022/06/28 12:23
前連結会計年度(自 2020年4月 1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月 1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 2 3 - #4 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2022/06/28 12:23
前連結会計年度(自 2020年4月 1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月 1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 56百万円 8百万円 機械装置及び運搬具 50 56 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社の連結子会社であるオプシード・バングラデシュ・リミテッドは、電子部品関連事業において主にLED製品の生産を行っております。自動販売機向けの商品選択ボタンを主力とするLED製品は、顧客の設備投資抑制継続により、その販売が低迷しておりました。こうした状況を受け、所有する固定資産に対する将来の回収可能性を検討した結果、投資額の回収が困難と見込まれることから、資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上いたしました。2022/06/28 12:23
(グルーピングの方法)事業・場所 用途 種類 減損損失(百万円) 電子部品関連事業(バングラデシュ人民共和国チッタゴン県) 工場・従業員用寮 建物及び構築物 305 機械装置及び運搬具 129 工具、器具及び備品 40 リース資産 23 その他無形固定資産 3
当社グループは、連結子会社資産について、各法人を最小単位としてグルーピングを行っております。