- 6768
- 2026/09/07
- 時価
- 658億円
- PER 予
- 12.18倍
- 2010年以降
- 赤字-210.78倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.97倍
- 2010年以降
- 0.43-1.85倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.01%
- ROE 予
- 8%
- ROA 予
- 3.97%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 377億2700万
- 2022年3月31日 +12.15%
- 423億900万
個別
- 2021年3月31日
- 389億7100万
- 2022年3月31日 +1.3%
- 394億7700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/06/28 12:23
3.減価償却費並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に各報告セグメントに配賦していない本社部門の未来開発研究用資産に係る減価償却費発生額並びに設備投資額であります。
4.当社は、事業セグメントに資産を配分しておりません。 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2022/06/28 12:23
有形固定資産
展示用什器(工具、器具及び備品)であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/06/28 12:23
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2022/06/28 12:23前連結会計年度
(自 2020年4月 1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月 1日
至 2022年3月31日)建物及び構築物 0百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 2 3 工具、器具及び備品 0 5 計 3 9 - #5 固定資産除売却損の注記(連結)
- 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。
2022/06/28 12:23前連結会計年度
(自 2020年4月 1日
至 2021年3月31日)当連結会計年度
(自 2021年4月 1日
至 2022年3月31日)建物及び構築物 56百万円 8百万円 機械装置及び運搬具 50 56 工具、器具及び備品 22 18 その他 0 5 計 129 89 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2022/06/28 12:23
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/06/28 12:23
(単位:百万円) - #8 減損損失に関する注記(連結)
- (経緯)2022/06/28 12:23
当社の連結子会社であるオプシード・バングラデシュ・リミテッドは、電子部品関連事業において主にLED製品の生産を行っております。自動販売機向けの商品選択ボタンを主力とするLED製品は、顧客の設備投資抑制継続により、その販売が低迷しておりました。こうした状況を受け、所有する固定資産に対する将来の回収可能性を検討した結果、投資額の回収が困難と見込まれることから、資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上いたしました。
(グルーピングの方法)事業・場所 用途 種類 減損損失(百万円) リース資産 23 その他無形固定資産 3 合計 503 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 1) 財政状態2022/06/28 12:23
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ129億9千万円増加し、1,040億5千5百万円となりました。流動資産は84億9百万円、固定資産は45億8千1百万円増加しております。これは主に、流動資産は棚卸資産の増加、固定資産は中国における工場新設や移転に伴う投資を中心とした有形固定資産の増加によります。
当連結会計年度の負債の合計は、前連結会計年度末に比べ109億1千2百万円増加し、538億3千3百万円となりました。これは主に、借入金の増加によります。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2022/06/28 12:23
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)