- 6707
- 2026/08/28
- 時価
- 1548億円
- PER 予
- 147.97倍
- 2010年以降
- 赤字-658.16倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.24倍
- 2010年以降
- 0.51-2.99倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 0.84%
- ROA 予
- 0.43%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
サンケン電気(6707)の有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - 半導体デバイス事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 79億5100万
- 2014年3月31日 +30.22%
- 103億5400万
- 2015年3月31日 +45.26%
- 150億4000万
- 2016年3月31日 -33.05%
- 100億7000万
- 2017年3月31日 -14.25%
- 86億3500万
- 2018年3月31日 +92.04%
- 165億8300万
- 2019年3月31日 +21.34%
- 201億2100万
- 2020年3月31日 -42.8%
- 115億1000万
- 2021年3月31日 +23.57%
- 142億2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【セグメント情報】2026/06/24 15:30
当社グループは、半導体デバイス事業の単一セグメントのため、記載を省略しております。
【関連情報】 - #2 従業員の状況(連結)
- ① 連結会社の状況2026/06/24 15:30
(注) 従業員数は就業人員数であります。2026年3月31日現在 セグメントの名称 従業員数(名) 半導体デバイス事業 2,683
② 提出会社の状況 - #3 減損損失に関する注記
- 当社グループは、原則として、製品群を基礎とした概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位でグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。2026/06/24 15:30
半導体デバイス事業において、生産設備等の収益性の低下により帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(222百万円)として計上しています。
解体の意思決定をした遊休資産について、解体費用を減損損失(323百万円)として特別損失に計上しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における生産実績は、次のとおりであります。2026/06/24 15:30
(注)1 金額は、販売価格で表示しております。セグメントの名称 金額(百万円) 前年同期比(%) 半導体デバイス事業 87,004 66.8
2 当連結会計年度において、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等(1)連結財務諸表 注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」に記載のとおり連結範囲の変更を行っております。 - #5 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2026/06/24 15:30
当社グループは、半導体デバイス事業の単一セグメントのため、記載を省略しております。
- #6 設備投資等の概要
- 当社においての生産設備・試験研究設備の購入等に556百万円、石川サンケン株式会社、山形サンケン株式会社、福島サンケン株式会社、新潟サンケン株式会社及び大連三墾電気有限公司等の連結子会社において生産設備増強等に5,333百万円の設備投資を行いました。2026/06/24 15:30
なお、当社グループは、半導体デバイス事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
全社資産につきましては、当社の設備を中心に403百万円の設備投資を行いました。 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/06/24 15:30
当社グループは、半導体デバイス事業の単一セグメントのため、記載を省略しております。