ソフトウエア
連結
- 2014年3月31日
- 24億2000万
- 2015年3月31日 +61.78%
- 39億1500万
個別
- 2014年3月31日
- 23億2700万
- 2015年3月31日 +63%
- 37億9300万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2015/06/26 15:05 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2015/06/26 15:05
2.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物附属設備 本社クリーンルーム 排水地上化工事 74百万円 ソフトウエア 本社・半導体技術センター他 基幹システム構築 1,513百万円
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①資産の部2015/06/26 15:05
当連結会計年度末の資産合計額は、前連結会計年度末に比べ285億4百万円増の1,932億67百万円となりました。これは主に、現金及び預金が25億円、受取手形及び売掛金が35億2百万円、棚卸資産が77億90百万円、有形固定資産が108億20百万円、ソフトウエアが14億94百万円、退職給付に係る資産が10億22百万円増加したことなどによるものです。
②負債の部 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物及び構築物 8年~60年
機械装置及び運搬具 3年~12年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③リース資産
・所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
主として自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
・所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2015/06/26 15:05