- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
連結決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
②たな卸資産
通常の販売目的で保有するたな卸資産
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)
③デリバティブ取引
時価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/06/16 15:05 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度末の負債合計額は、前連結会計年度末に比べ18億25百万円減の1,204億22百万円となりました。これは主に、一年内長期借入金を含む短期借入金が247億48百万円減少し、長期借入金が316億86百万円増加し、社債が150億円減少したことなどによるものであります。
当連結会計年度末の純資産額は、前連結会計年度末に比べ414億74百万円増の1,132億50百万円となりました。これは主に、資本剰余金が364億17百万円増加したことなどによるものであります。
(経営成績)
2023/06/16 15:05- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は、期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(7) のれんの償却方法及び償却期間
2023/06/16 15:05- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2023/06/16 15:05- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(2020年3月31日) | 当連結会計年度(2021年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 71,776 | 113,250 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 21,933 | 29,674 |
| (うち非支配株主持分(百万円)) | 21,933 | 29,674 |
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