無形固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 112億4200万
- 2024年3月31日 +544.6%
- 724億6600万
個別
- 2023年3月31日
- 10億1600万
- 2024年3月31日 -41.63%
- 5億9300万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- なお、当期のれんの金額は、取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定した金額であります。2024/06/21 15:00
(6) 取得原価のうちのれん以外の無形固定資産に配分された金額及び種類別償却年数
- #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)2024/06/21 15:00 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2024/06/21 15:00
当社グループは、原則として、製品群を基礎とした概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位でグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っています。用途 場所 種類 減損損失(百万円) 生産設備等 米国オレゴン州 無形固定資産その他 1,677 生産設備等 米国ニューハンプシャー州 機械装置及び運搬具他 234
上記の資産については、主にフォトニクスおよび先進3Dイメージングソリューションに関連するリソースの再編により、投資額の回収が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(1,911百万円)として特別損失に計上しております。当資産グループの回収可能価額は、正味売却価額と使用価値のいずれか高い価額としています。正味売却価額は、市場価額等に基づき算定し、使用価値は将来キャッシュフローがマイナスであるものは、回収可能価額を零としています。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (財政状態)2024/06/21 15:00
当連結会計年度末における資産の部は、3,835億91百万円となり、前連結会計年度末より816億40百万円増加いたしました。これは主に、棚卸資産が102億69百万円増加し、有形固定資産が232億60百万円増加し、無形固定資産が612億24百万円増加したことなどによるものであります。
負債の部は、1,849億71百万円となり、前連結会計年度末より562億16百万円増加いたしました。これは主に、1年内返済予定の長期借入金を含む短期借入金が76億19百万円増加し、長期借入金が482億9百万円増加し、社債が30億円増加したことなどによるものであります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主として定額法によっております。2024/06/21 15:00
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。