有価証券報告書-第106期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
有報資料
当社グループは、生産性の向上及び品質向上を目的とした設備投資を継続的に実施しています。当連結会計年度は129百万円(前期比49.8%減少)の設備投資を実施しました。
なお、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。
(1) 気象防災事業
当連結会計年度の主な設備投資は、C-Δアルゴリズム検証設備を中心とする総額78百万円の投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
(2) 宇宙防衛事業
当連結会計年度の主な設備投資は、小型衛星試験設備等による総額22百万円の投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
(3) 全社共通
当連結会計年度の主な設備投資は、提出会社において、空調機更新等による総額28百万円の投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
なお、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。
(1) 気象防災事業
当連結会計年度の主な設備投資は、C-Δアルゴリズム検証設備を中心とする総額78百万円の投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
(2) 宇宙防衛事業
当連結会計年度の主な設備投資は、小型衛星試験設備等による総額22百万円の投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。
(3) 全社共通
当連結会計年度の主な設備投資は、提出会社において、空調機更新等による総額28百万円の投資を実施しました。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。