四半期報告書-第102期第1四半期(平成26年4月1日-平成26年6月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年6月30日)
当社グループは、通信、電子、電気計測、情報処理等の機器・装置を製造販売する環境計測システムメーカーとして単一の事業を営んでおり、社内におけるマネジメントにおいても全体を一つの事業としております。従いまして、セグメント情報の記載を省略しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 1.営業利益の調整額△14,688千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
2.報告セグメントの営業利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当社グループは、前連結会計年度末においては、通信、電子、電気計測、情報処理等の機器・装置を製造販売する環境計測システムメーカーとして単一のセグメントでありましたが、当第1四半期連結会計期間よりセグメント情報の区分を見直し、従来の単一セグメントから「気象防災事業」、「宇宙防衛事業」に変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第1四半期連結累計期間における報告セグメントに基づき作成すると次のとおりになります。
(注) 1.営業利益の調整額△8,506千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
2.報告セグメントの営業利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年6月30日)
当社グループは、通信、電子、電気計測、情報処理等の機器・装置を製造販売する環境計測システムメーカーとして単一の事業を営んでおり、社内におけるマネジメントにおいても全体を一つの事業としております。従いまして、セグメント情報の記載を省略しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年6月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||
| 気象防災 事業 | 宇宙防衛 事業 | 合計 | 調整額 (注)1 | 四半期連 結損益計 算書計上 額(注)2 | |
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 526,708 | 318,517 | 845,226 | ― | 845,226 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | ― | ― | ― | ― | ― |
| 計 | 526,708 | 318,517 | 845,226 | ― | 845,226 |
| 営業利益又は損失(△) | △226,701 | △33,913 | △260,615 | △14,688 | △275,303 |
(注) 1.営業利益の調整額△14,688千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
2.報告セグメントの営業利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当社グループは、前連結会計年度末においては、通信、電子、電気計測、情報処理等の機器・装置を製造販売する環境計測システムメーカーとして単一のセグメントでありましたが、当第1四半期連結会計期間よりセグメント情報の区分を見直し、従来の単一セグメントから「気象防災事業」、「宇宙防衛事業」に変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第1四半期連結累計期間における報告セグメントに基づき作成すると次のとおりになります。
| (単位:千円) | |||||
| 気象防災 事業 | 宇宙防衛 事業 | 合計 | 調整額 (注)1 | 四半期連 結損益計 算書計上 額(注)2 | |
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への売上高 | 417,157 | 249,712 | 666,870 | ― | 666,870 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | ― | ― | ― | ― | ― |
| 計 | 417,157 | 249,712 | 666,870 | ― | 666,870 |
| 営業利益又は損失(△) | △420,171 | 22,164 | △398,007 | △8,506 | △406,513 |
(注) 1.営業利益の調整額△8,506千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
2.報告セグメントの営業利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。