訂正有価証券報告書-第101期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
6.その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
(1)退職給付に係る会計処理
退職給付に係る未認識数理計算上の差異、未認識過去勤務費用および未認識会計基準変更時差異の会計処理の方法は、連結財務諸表におけるこれらの会計処理と異なっております。
(2)重要なヘッジ会計の方法
繰延ヘッジ処理によっております。ただし、振当処理の要件を満たしている場合には振当処理を行っています。
(3)消費税等の会計処理
消費税および地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。
(4)連結納税制度の適用
連結納税制度を適用しております。
(1)退職給付に係る会計処理
退職給付に係る未認識数理計算上の差異、未認識過去勤務費用および未認識会計基準変更時差異の会計処理の方法は、連結財務諸表におけるこれらの会計処理と異なっております。
(2)重要なヘッジ会計の方法
繰延ヘッジ処理によっております。ただし、振当処理の要件を満たしている場合には振当処理を行っています。
(3)消費税等の会計処理
消費税および地方消費税の会計処理は、税抜方式によっております。
(4)連結納税制度の適用
連結納税制度を適用しております。