売上高
連結
- 2013年9月30日
- 3282億5000万
- 2014年9月30日 +7.71%
- 3535億5700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)2014/11/13 9:40
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2014/11/13 9:40
(単位:百万円) 前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 売上高 328,250 353,557 売上原価 268,933 285,297 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間における世界経済は、緩慢な回復となりました。米国では雇用情勢の着実な改善と個人消費の堅調な推移により、景気は緩やかに拡大しました。欧州ではウクライナの政情不安などによる不安定な状況もありましたが、ドイツや英国などでは所得環境の持ち直しが続いています。一方、中国では消費の伸び悩みなど経済成長に減速感が見られ、新興国でも通貨・金融の不安などから、それぞれ景気の伸びは鈍化しました。日本経済においては、円安基調を背景とした輸出企業の収益改善がありましたが、消費税増税に伴う反動減からの回復ペースが弱く、持ち直し傾向にあった景況感は鈍化しました。2014/11/13 9:40
当第2四半期連結累計期間における経営成績の概況については、以下のとおりです。なお、下記に示す売上高は、外部顧客に対する売上高であり、報告セグメント間売上高(例:電子部品事業から車載情報機器事業向けの売上(製品の供給)や、物流事業における電子部品及び車載情報機器事業向けの売上(物流サービスの提供))は、内部取引売上高として消去しています。
セグメントの状況