- 6770
- 2026/09/01
- 時価
- 4852億円
- PER 予
- 15.17倍
- 2010年以降
- 赤字-220.38倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.02倍
- 2010年以降
- 0.51-3.61倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.74%
- ROE 予
- 6.75%
- ROA 予
- 3.77%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2018年3月31日
- 11億3900万
- 2019年3月31日 +21.69%
- 13億8600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この増加は、主に減価償却費441億円、税金等調整前当期純利益411億円及び仕入債務の増加額47億円による資金の増加と、法人税等の支払額158億円及び貸倒引当金の減少額19億円による資金の減少によるものです。2019/06/21 15:19
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度末における投資活動による資金の減少は、674億円(前期は667億円の減少)となりました。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に表示していました822百万円は、「減損損失」275百万円、「貸倒引当金の増減額(△は減少)」△82百万円、「製品保証引当金の増減額(△は減少)」822百万円、「受取利息及び受取配当金」△986百万円、「支払利息」768百万円及び「持分法による投資損益(△は益)」25百万円として組み替えています。2019/06/21 15:19
(2) 前連結会計年度において、投資活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めて表示していました「有形固定資産の売却による収入」、「投資有価証券の売却による収入」、「関係会社株式の取得による支出」及び「出資金の払込による支出」は、当連結会計年度において、重要性が増したため、区分掲記しています。
この結果、前連結会計年度において、投資活動によるキャッシュ・フローの「その他」に表示していました643百万円は、「有形固定資産の売却による収入」769百万円、「投資有価証券の売却による収入」1百万円、「関係会社株式の取得による支出」△127百万円及び「出資金の払込による支出」0百万円として組み替えています。