建設仮勘定
連結
- 2019年3月31日
- 139億4900万
- 2020年3月31日 +10.17%
- 153億6800万
個別
- 2019年3月31日
- 56億7200万
- 2020年3月31日 +0.97%
- 57億2700万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1. 帳簿価額は有形固定資産の帳簿価額です。建設仮勘定の金額を含みません。2020/07/22 15:33
2. 遊休状態にある主要な設備はありません。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 3. 有形固定資産の主な増加要因は以下のとおりです。2020/07/22 15:33
4. 有形固定資産の主な減少要因は以下のとおりです。機械及び装置 生産増強に伴う加工機・組立自動機への設備投資 5,340百万円 金型 生産増強に伴う金型の製作と購入 1,842百万円 建設仮勘定 生産増強に伴う設備投資と金型の製作と購入 19,698百万円
5. 無形固定資産の主な増加要因は以下のとおりです。機械及び装置 減損損失 4,231百万円 金型 減損損失 1,444百万円 建設仮勘定 台風被災による除却 1,081百万円 減損損失 733百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2020/07/22 15:33
事業用資産については、事業環境の悪化により、これらの資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額(255百万円)を減損損失として特別損失に計上しています。その内訳は、建物及び構築物209百万円、機械装置及び運搬具40百万円及びその他6百万円です。場所 用途 種類 金額 福島県 処分予定資産 建設仮勘定 1,279百万円 宮城県 処分予定資産 建設仮勘定等 262 〃 香港 九龍 事業用資産(物流) 建物及び構築物等 255 〃 新潟県 処分予定資産 建設仮勘定 41 〃 静岡県 遊休資産 土地 0 〃
処分予定資産及び遊休資産については、時価の下落など資産価値が下落しているものや今後の使用見込みがないものについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額(1,583百万円)を減損損失として特別損失に計上しています。