有価証券報告書-第68期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「ソフトウェア」に含めていた「ソフトウェア仮勘定」は、重要性を考慮し、当連結会計年度より区分掲記することとしています。なお、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「ソフトウェア」に表示していた「ソフトウェア仮勘定」の金額は、17,555百万円です。
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、区分掲記していました「営業外収益」の「助成金収入」は、重要性を考慮し、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しています。この結果、前連結会計年度において「営業外収益」に表示していた「助成金収入」118百万円、「その他」395百万円は、「その他」553百万円として組み替えています。
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「ソフトウェア」に含めていた「ソフトウェア仮勘定」は、重要性を考慮し、当連結会計年度より区分掲記することとしています。なお、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「ソフトウェア」に表示していた「ソフトウェア仮勘定」の金額は、17,555百万円です。
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、区分掲記していました「営業外収益」の「助成金収入」は、重要性を考慮し、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しています。この結果、前連結会計年度において「営業外収益」に表示していた「助成金収入」118百万円、「その他」395百万円は、「その他」553百万円として組み替えています。