営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- -1億6578万
- 2015年12月31日
- -1億4600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2016/02/12 14:09
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成27年4月1日 至平成27年12月31日)利益 金額 「その他」の区分の利益 1,540 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △165,787
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 事業等のリスク
- (2)継続企業の前提に関する重要事象等2016/02/12 14:09
当社グループは、前連結会計年度において9期連続の営業損失を計上し、当第3四半期連結累計期間においても営業損失1億46百万円及び親会社株主に帰属する四半期純損失1億31百万円を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
- #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2016/02/12 14:09
利益 金額 「その他」の区分の利益 1,628 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △146,009 - #4 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
- (継続企業の前提に関する事項)2016/02/12 14:09
当社グループは、前連結会計年度において9期連続の営業損失を計上し、当第3四半期連結累計期間においても、営業損失1億46百万円及び親会社株主に帰属する四半期純損失1億31百万円を計上し継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
この主たる原因は、以下のとおりであります。 - #5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、前連結会計年度において9期連続の営業損失を計上し、当第3四半期連結累計期間においても営業損失1億46百万円及び親会社株主に帰属する四半期純損失1億31百万円を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。2016/02/12 14:09