営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- -1億2768万
- 2016年9月30日
- -1億1515万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2016/11/14 13:48
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自平成28年4月1日 至平成28年9月30日)利益 金額 「その他」の区分の利益 929 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △127,683
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 事業等のリスク
- (2)継続企業の前提に関する重要事象等2016/11/14 13:48
当社グループは、前連結会計年度において10期連続の営業損失を計上し、当第2四半期連結累計期間においても、営業損失1億15百万円及び親会社株主に帰属する四半期純損失1億23百万円を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
なお、当該状況を解消又は改善するための対応策等については、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(6)事業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該重要事象等を解消し、又は改善する為の対応策」に記載しており、その結果、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、四半期連結財務諸表への注記は記載しておりません。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2016/11/14 13:48
利益 金額 「その他」の区分の利益 1,469 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △115,159 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような情勢下、当社グループは今期経営スローガンである「NEWステージで稼ぐ力を創る」を「止める」「改める」「始める」に分類して実践しております。当期は再編・統合部門の見直し並びに新規事業(ドライブレコーダー/スマートレジ)に注力いたしました。売上高減収の主たる要因は、利益率が低いLED照明事業の見直しによる減少と、ドライブレコーダーの出荷が第2四半期から第3四半期以降となったことによるものであります。2016/11/14 13:48
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、18億72百万円(前年同期比11.3%減)、営業損失1億15百万円(前年同期は1億27百万円の営業損失で12百万円の改善)、経常損失1億14百万円(前年同期は1億33百万円の経常損失で18百万円の改善)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億23百万円(前年同期は1億33百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失で10百万円の改善)となりました。
なお、光通信グループとの経営協業会社である株式会社TOWAは直販部門の伸びと経費削減効果により営業黒字化が継続しております。 - #5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、前連結会計年度において10期連続の営業損失を計上し、当第2四半期連結累計期間においても、営業損失1億15百万円及び親会社株主に帰属する四半期純損失1億23百万円を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
なお、当該状況を解消又は改善するための対応策等については、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(6)事業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該重要事象等を解消し、又は改善する為の対応策」に記載しており、その結果、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、四半期連結財務諸表への注記は記載しておりません。2016/11/14 13:48