6775 TBグループ

6775
2026/03/18
時価
19億円
PER
-倍
2010年以降
赤字-208.7倍
(2010-2025年)
PBR
4.18倍
2010年以降
0.36-6.74倍
(2010-2025年)
配当
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
Link
CSV,JSON

TBグループ(6775)の全事業営業損失(△)の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2010年9月30日
-9036万
2011年9月30日 -136.62%
-2億1382万
2012年9月30日
-1億6968万
2013年9月30日
-6761万
2014年9月30日 -87.15%
-1億2654万
2015年9月30日 -0.9%
-1億2768万
2016年9月30日
-1億1515万
2017年9月30日
-8077万
2018年9月30日 -79.45%
-1億4496万
2019年9月30日
1876万
2020年9月30日
-2億5849万
2021年9月30日
-1億634万
2022年9月30日 -49.53%
-1億5902万
2023年9月30日
-8141万
2024年9月30日 -51.2%
-1億2310万
2025年9月30日
-2702万

個別

2012年9月30日
-3400万
2013年9月30日
-1700万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
利益金額
「その他」の区分の利益74
四半期連結損益計算書の営業損失(△)△159,028
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自2023年4月1日 至2023年9月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
2023/11/13 10:35
#2 事業等のリスク
(2)重要事象等について
当社グループは、前連結会計年度において17期連続の営業損失を計上し、当第2四半期連結累計期間においても、営業損失81百万円及び親会社株主に帰属する四半期純損失95百万円を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
この主たる要因は、地方経済の低迷による当社グループ主力の既存事業の中小小型LED看板の販売低迷による販売代理店の破綻と、新型コロナウイルス感染症の影響に伴う訪日外国人旅行客の大幅な減少の影響によるインバウンド関連事業業績の低迷によるものであります。
2023/11/13 10:35
#3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
利益金額
「その他」の区分の損失(△)△421
四半期連結損益計算書の営業損失(△)△81,417
2023/11/13 10:35
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような情勢下、当社グループは第90期の経営スローガンを「さぁ行こう!NEXTステージ(ハード+DX)へ」とし、ハードウェアセールス主体のフロー型収益モデルから、ストック型収益モデルへの転換を図る事業開発を進めております。当第2四半期連結累計期間は、直販組織がインバウンド需要の回復と、インボイス制度の導入によるSA機器需要を追い風に復調いたしました。また、法人向け大型サイネージの設置納品等もあり、業績は回復傾向となりました。営業外収益では、持分法による投資利益を計上した一方で営業外費用には、為替相場の変動による為替差損と、2023年6月に不正アクセスを受けた対応費用の支払手数料を計上いたしました。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、12億21百万円(前年同期比12.8%増)、営業損失81百万円(前年同期は1億59百万円の営業損失、77百万円の改善)、経常損失88百万円(前年同期は1億39百万円の経常損失、50百万円の改善)、親会社株主に帰属する四半期純損失は95百万円(前年同期は1億41百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失、45百万円の改善)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2023/11/13 10:35
#5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
要事象等について
当社グループは、前連結会計年度において17期連続の営業損失を計上し、当第2四半期連結累計期間においても、営業損失81百万円及び親会社株主に帰属する四半期純損失95百万円を計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
この主たる要因は、地方経済の低迷による当社グループ主力の既存事業の中小小型LED看板の販売低迷による販売代理店の破綻と、新型コロナウイルス感染症の影響に伴う訪日外国人旅行客の大幅な減少の影響によるインバウンド関連事業業績の低迷によるものであります。
2023/11/13 10:35

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